りゅうナビ

沖縄ワタベウェディング 株式会社

沖縄ワタベウェディング 株式会社

業 種
その他
複合サービス

私たちは、《実現したい夢に溢れた現在進行形》の会社です。
想定内の未来の姿を追うのではなく、可能性に限界を設けず、
まだ誰も見たことのないウェディング業界の景色に向かって走りたい!
やると決めたことをやり遂げる強さを自分のものにしたい!
そんな想いを持った方々とぜひ一緒に駆け抜けたいと思います。
これからの刺激的な【挑戦の旅】をぜひご一緒しませんか?

  • 沖縄ワタベウェディング 株式会社の写真
  • 沖縄ワタベウェディング 株式会社の写真
  • 沖縄ワタベウェディング 株式会社の写真
  • 沖縄ワタベウェディング 株式会社の写真
  • 企業情報
  • イベント情報
  • OG・OB
    インタビュー
本社所在地 〒900-0025 沖縄県那覇市壺川3丁目2番地4 拓南ビル2F
地図
TEL 098-901-5522
FAX 098-834-4122
HP http://www.okinawa-watabewedding.co.jp/recruit/
事業内容

1.リゾートウェディング事業

【国内外にリゾート地「沖縄」の魅力を発信】
海外に負けないロケーションと、日本品質のサービスを併せ持つ沖縄リゾートウェディングの特徴を活かした挙式サービスを提供しています。
「結婚式をきっかけに、沖縄のことをもっと好きになっていただきたい」そんな想いからスタッフ一人一人が沖縄の代表であるという意識をもち、
県外・海外からお越しになるお客様をお迎えしています。

2.地元婚礼事業

【沖縄内のお客様に向けた上質なサービスと最新の演出をお届け】
沖縄県内における、総合的なブライダルサービスを提供しています。
多様化するお客さまのニーズや世の中の変化に合わせて結婚式を創り上げていますが、特に現在は、コロナ過での結婚式の中でも安心して楽しめるよう、オンラインでの打ち合わせや配信も行っております。
また、オリジナルドレス作成など常に新しいものを取り入れ、県内のウェディングトレンドを生み出しています。


3.映像事業

【全世界の結婚式映像が沖縄に集約】
全世界で挙げられた結婚式の映像が沖縄に集約され、撮影から映像編集・発送一括で行っているプロフェッショナルチームです。
「映像を見るたびに、その日の感動を思い出していただきたい」そんな想いをこめて、高い技術を持ったスタッフがひとつひとつ丁寧に編集し、
お客さまへお届けしています。また、トレンドに合わせた映像商品の開発にも力を入れています。

設立年月 2003年12月
代表者名 田渕 浩之
資本金 5000万円
従業員数 250名
年間売上高 25億8800万円(2021年12月時点)
沿革 2003年12月沖縄ワタベウェディング株式会社 設立
2004年2月那覇市に県内1号店となる「ワタベウェディング那覇店」OPEN
2004年4月恩納村に沖縄ワタベウェディング初のチャペル「アクアルーチェ・チャペル」OPEN
2006年3月石垣島に日本最南端の独立型チャペル「クルデスール・チャペル」OPEN
2006年5月読谷村にチャペル・バンケット一体型複合施設「アクアグレイス・チャペル」OPEN

2007年9月
西原町に地元密着型の婚礼・宴会施設「エリスリーナ西原ヒルズガーデン」、恩納村で2棟目のチャペル「コーラルヴィータ・チャペル」OPEN

2007年12月香港カップルの挙式催行開始
2008年4月那覇市内に「メディア事業部」を開設

2008年10月宮古島にラグジュアリーをコンセプトとした「アラマンダ・チャペル」OPEN
沖縄リゾート挙式累計実績1万組を達成

2009年1月東アジア事業を開始
2009年9月台湾カップルの挙式催行開始
2009年10月上海カップルの挙式催行開始
2011年9月沖縄ワタベウェディング挙式取扱組数実績2万組を達成
2011年10月韓国カップルの挙式催行開始
2014年7月喜瀬に「マリンビジューチャペル」OPEN
2014年9月那覇店がおもろまちへ移転し「ワタベウェディング那覇おもろまち店」OPEN
2018年7月古宇利島に「古宇利島 空と海の教会」OPEN
2019年4月宮古島に「シギラミラージュベイサイドチャペル」OPEN
2021年2月新規事業プロジェクト始動
支店・支店事業所 ■管理本部
那覇市壺川3-2-4 拓南ビル2階

■婚礼施設
那覇市、西原町、北谷町、読谷村、恩納村、名護市、石垣市、宮古島市、今帰仁村
グループ会社・子会社・
関連会社
ワタベウェディング(株)
(株)ホテル雅叙園東京
メルパルク(株)
株式会社コンパクトシーク 他
採用実績データ <大学>
青山学院大学、亜細亜大学、桜美林大学、琉球大学、沖縄国際大学、名桜大学、沖縄キリスト教学院大学、沖縄キリスト教短期大学、沖縄大学、神田外語大学、関西大学、関西国際大学、京都外国語大学、京都産業大学、上智大学、創価大学、大東文化大学、フェリス女学院大学、文教大学、武蔵野大学、立命館アジア太平洋大学、京都情報大学、台湾国立師範大学、天津外国語大学、亜細亜大学、東京国際大学、マカオ大学、大阪国際大学、福建師範大学

(専門学校)
麻生専門学校
沖縄インターナショナルリゾートカレッジ
沖縄インターナショナルデザインアカデミー
大阪ブライダル専門学校
沖縄ブライダルモード学園

沖縄国際電子ビジネス専門学校
沖縄情報経理専門学校

琉美インターナショナルビューティカレッジ
専修学校ビューティモードカレッジ
東京ビューティーアート専門学校
福岡ビューティーアート専門学校
ハリウッドワールド美容専門学校

沖縄写真デザイン工芸学校

琉球調理師専修学校
専門学校大育
沖縄調理師専門学校
開催日 イベント名
現在イベント情報はありません。

岩永 洋樹(イワナガ ヒロキ)

岩永 洋樹(イワナガ ヒロキ) さん

部署・役職
ウェディングプランナー
出身学校
名桜大学

インタビューを見る

Q1.就職活動中で気をつけた事(意識した事)、または「こうしておけばよかった」と感じた点はありますか?

自分らしさを忘れない事です。就職活動では自分を大きく見せよう、なにかアピールしようと思いがちです。しかし、進めていくうちに、人それぞれ色があり正解はないと気づきました。そして、今の自分の考えや感じた事を素直に伝える意識するようになりました。私は、一緒に働く方々が私らしさを認めてくれるような企業に就職したいと思っていたため、飾らずに自分らしさを表現することに努めました。

Q2.この会社を選んだ「決め手」は何でしたか?

様々なチャレンジが出来る環境が1番整っていると感じました。
例えば、プランナーやコーディネーターなど様々な職種を経験できる点。離島や県外、海外など様々な国や地域でも活躍できる点。そして、実際に活躍している先輩方と企業説明会の際に直接お話し、私も世界を股にかけて活躍できる人材となりたいと思った事がこの会社に魅力を感じ入社した決め手です。

Q3.現在、就職活動をしている学生さんへのアドバイスをお願いします。

就職活動を行う上で、関心のある事に注目しがちですが、合同企業説明会では様々な業界や企業の説明会に参加し、企業・業界研究を行う事で、それまで関心のなかった事にも出会う機会となるはずです。それが、自分の可能性を広げる事にも繋がると思います。
また、就職活動のための”就活”にするのではなく、自分の成長を見据えて”就活”をする事で、社会に出た(就職した)後も仕事にやりがいをもつ事ができると思います。

上原 勘佑(ウエハラ カンユウ)

上原 勘佑(ウエハラ カンユウ) さん

部署・役職
デスティネーション事業 運営統括グループ 挙式チーム
出身学校
沖縄国際大学

インタビューを見る

Q1.就職活動中で気をつけた事(意識した事)、または「こうしておけばよかった」と感じた点はありますか?

意識したことは、大変だと思わず楽しく就職活動を行うことです。就職活動は実際大変だと思いますが、その人の気持ち次第で苦しくも楽しくもなると思います。僕は「企業の人の話を聞かないといけない」ではなく、企業の人事の人や営業の社員さんと話をしに行くという意識で毎回ブースに向かっていました。そうすることで、話しやすい環境ができ、気になったことも質問がしやすくなり、企業のことをより深く知ることができたと思います。

Q2.この会社を選んだ「決め手」は何でしたか?

研修制度が整っていると感じたことが決め手です。
その一つとして、入社前に内定者研修でベトナムへ行きました。内定者同士で話し合って0から計画を立てていくことは大変でしたが、社会人になる前に「やりきる力」を身に付けることが出来たと思います。何より、入社前に同期との絆が深まるというのは魅力的だと思いました。
また、入社後も自ら希望をすれば県外や海外にも行くことができるので、自分自身の成長にもつながると感じました。

Q3.現在、就職活動をしている学生さんへのアドバイスをお願いします。

就職活動をする上で「自己分析」はしっかり取り組くむべきだとおもいます。「自己分析を制する者は就活を制する」という言葉がある程、大事です。
自分の事を知ってもらうためには、自分の性格や長所・短所を理解しなければなりません。実際に僕は就職活動中にある企業の方に指摘され、自己分析の重要さに気づき、そこから本気で取り組みました。今の自分がいるのもその指摘があったからです。大変だとは思いますが、楽しみながら取り組むということを忘れず、就職活動頑張って下さい!

藤井 理紗子(フジイ リサコ)

藤井 理紗子(フジイ リサコ) さん

部署・役職
ローカル事業グループ・ウェディングプランナー
出身学校
創価大学

インタビューを見る

Q1.就職活動中で気をつけた事(意識した事)、または「こうしておけばよかった」と感じた点はありますか?

企業を絞りすぎず、可能な限り多くの選考機会に臨むことを意識していました。
自分で選んだ企業に足を運び、役員の方や他の就活生とお話ができるのは皆さんの特権です。あえて興味のない業界の説明会に行ってみると、「意外と面白いな」「やっぱりこれは違うな」など、何かしらの発見があるはずです。初めから食わず嫌いをせずに色々な業界・職種に挑戦して、根拠をもって「これがやりたい」と言えたら一番良いと思います。

Q2.この会社を選んだ「決め手」は何でしたか?

「この会社なら、自分次第でどこまでも活躍の舞台を創造することができる」、そう思えたことが決め手です。人材交流や研修制度が充実しており、説明会の時点でとてもワクワクしたのを覚えています。
また面接では、表面的な情報や肩書きだけでなく、私を一人の人間として見てくれていると感じられたことがとても嬉しく、この会社を私の社会人人生の舞台に選びました!

Q3.現在、就職活動をしている学生さんへのアドバイスをお願いします。

皆さんのなかには、言葉で自分を表現することが得意な人もいれば、苦手な人もいるかと思います。ペラペラと流暢に話せる人だけが優秀なのではありません。大切なのは、どれだけ自分の言葉で素直に語れるかということだと思います。「なんとかしてここに受かりたい、よく見られたい」と巧みに言葉で繕おうとせず、その日の自分の姿をありのまま見てもらうことで、最終的に納得のいく形で就職活動を終えられるはずです。心から応援しています!