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株式会社 琉球光和

株式会社 琉球光和

業 種
IT・情報通信
商社
卸売・小売・流通
医療・介護

【明日の医療環境を確かなものに】

診療に使う一枚のガーゼから、新たな医療技術を搭載した数億円の機械まで、医療に求められるものは、何でもそろえることができる。
それが私たちの強みの一つです。

医療は日々進化し続けています。
昨日まで新しいと言われていたものが、
今日突然昔のものになってしまうことも珍しくはありません。

だからこそ、私たちは誰よりも情報を持ち、わからない事は、琉球光和に聞けば大丈夫と言われなければいけない。
お客様の医師から頼りにされる一番のパートナーです。

開業をしたいのだけれど、どうしたらいいの?
「あの病院は患者さんからの評判がいい」と言われるにはどうしたらいいの?
こんな質問にも、さっと答えられるのが私たち。
ビジネスとしての病院経営に関しても強い私たちであるために、日々の勉強は欠かせません。

便利屋ではなく、頼れるパートナーになれたとき、仕事のやりがいは二倍にも三倍にも変わるでしょう。
前向きに成長したいあなたをお待ちしています。

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本社所在地 〒900-8516 沖縄県那覇市西1-2-16琉球光和ビル
地図
TEL 098-863-1251
FAX 098-868-6000
HP http://www.ryukyu-kowa.com/
事業内容

■最新医療環境の紹介
■医療機器・設備の設置/導入/メンテナンス
■医療用画像診断システム・医療情報システム・院内ネットワークの構築
■医療経営コンサルティング
■医療施設の開業企画
■医療環境に関する教育、医療機関・医療従事者向けセミナーの開催
■介護福祉機器のレンタル・販売
■退院後の患者様支援
■調剤薬局の運営
■医学専門書籍販売・出版、医療情報紙の発行

設立年月 1963年12月28日
代表者名 代表取締役社長 秦 一(はた はじめ)
資本金 4,950万円
従業員数 183名(2022年10月時点)
年間売上高 80億円(2021年6月実績)
主要取引先 琉球大学医学部附属病院
沖縄県立北部病院
沖縄県立中部病院
沖縄県立南部医療センター・こども医療センター
友愛医療センター
浦添総合病院
その他県内全域の医療施設
採用実績データ 琉球大学・大学院、沖縄大学、沖縄国際大学、名桜大学、東京大学大学院、金沢工業大学大学院、徳島大学・大学院、愛知みずほ大学、青山学院大学、麻布大学、宇都宮大学、高知大学、神戸市外国語大学、佐賀大学、専修大学、鳥取環境大学、日本大学、日本女子大学、文教大学、明治大学、早稲田大学、その他全国の4年制大学、
沖縄女子短期大学、長崎短期大学、沖縄ポリテクカレッジ、専門学校那覇日経ビジネス、那覇情報システム専門学校、国際電子ビジネス専門学校、その他全国の短期大学、専修学校
開催日 イベント名
現在イベント情報はありません。

宮城 将彰(ミヤギ マサアキ)

宮城 将彰(ミヤギ マサアキ) さん

部署・役職
急性期事業部急性期病院担当チーム
出身学校
名桜大学 国際学群 観光産業専攻

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Q1.就職活動中で気をつけた事(意識した事)、または「こうしておけばよかった」と感じた点はありますか?

面接練習で同じ人ではなく色々な人と練習するようにしました。面接本番では予想外の質問も実際に多くあります。色々な人と練習したことで違った方面や角度からの質問を受け、それに対応していくことで本番も予想外の質問があっても慌てず対応することができました。私の場合一番予想外だったのは、秦社長との最終面接で高校時代にやっていた漫才を一人で披露してくれと言われたことです。たしか社長はお腹を抱えて笑っていましたね。

Q2.この会社を選んだ「決め手」は何でしたか?

社員の方々の人柄です。会社説明会等で仕事について熱く語っている姿や親身になって就職活動について相談に乗っていただき、明るく優しい社員の方々の人柄に魅了され私も琉球光和で働きたいと思いました。
 入社した今でもそれは変わらず大変なこともたくさんありますが、優しく頼もしい先輩方に支えられ、「沖縄の医療環境を世界一にする」という共通のビジョンのもと楽しく仕事をすることができています。

Q3.現在、就職活動をしている学生さんへのアドバイスをお願いします。

就職活動では自分を企業に知ってもらう自己PRの場が多くあります。そのため自分がどんな人間であるか理解する自己研究が大切だと私は思います。
 自己研究をすることで、今まで知らなかった自分の魅力に気づけたり、どんな業界どんな仕事でも活躍できる自分を見つけ、自分の新たな可能性に気づける機会になると思います。
 皆さんも就職活動を通して新たな自分と出会い、大きく成長するきっかけづくりにしてほしいです。

石川 裕基(イシカワ ヒロキ)

石川 裕基(イシカワ ヒロキ) さん

部署・役職
コンサルティング事業部 事業部長 次長
出身学校
琉球大学 農学部

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Q1.就職活動中で気をつけた事(意識した事)、または「こうしておけばよかった」と感じた点はありますか?

「聴く姿勢」をとても意識していました。就職活動は、自分の将来を決める大きな岐路だと思っています。もちろん、自己PRや自己分析も大切だと思いますが、企業説明会において「この会社楽しそう」ではなく、なぜこのような事業を行っているのか?発展性や将来性はどうか?という意識を持ちながら話を聴いてみてください。きっと、自分の将来と企業の将来性を重ねてみることができ、面接等の際にも発言に深みや強みが出るはずです。

Q2.この会社を選んだ「決め手」は何でしたか?

高校生の頃に漠然と、人の命と向き合う消防士や救急救命士といった仕事に憧れていました。大学入学後は、その頃の夢は心の片隅に置いて、部活で野球ばかりやっていたのですが、合同企業説明会で当社に出会って。こんな風に人の命に関わる仕事があるんだ!と、また昔の夢がよみがえってきたんです。さらに、会社説明会でこれからの医療の可能性をアツく語る社長の姿を見て、自分もその仲間に入りたいと、強く思うようになりました。

Q3.現在、就職活動をしている学生さんへのアドバイスをお願いします。

就職活動は、あなたと仕事を結びつける「出会いの場」だと思います。そのため、業界を一つに絞らずにいて欲しいと私は思います。合同企業説明会等では、沢山の「出会いの場」が提供されているはずなので、沢山の企業と出会い、その沢山の出会いの中から、本当に自分がやりたいと思える、「運命の出会い」を見つけて下さい。
そういう風に言うと、就職活動と恋愛は一緒なのかもしれませんね(笑)