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株式会社 琉球新報開発

株式会社 琉球新報開発

業 種
教育・出版・マスコミ
複合サービス

豊富な実績と媒体で、沖縄の心を結ぶ代理店です。

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    インタビュー
本社所在地 〒900-0001 沖縄県那覇市港町2-16-1 琉球新報開発ビル7F
地図
TEL 098-865-5272
FAX 098-869-0729
HP http://www.shimpo-k.co.jp/
事業内容

1.各種興行の企画、販売及びカルチャーセンターの経営
2.新聞、書画、書籍その他出版、印刷物の販売受託及び販売代理店業
3.コンピュートサインによる広告及び情報提供事業          
4.旅行業法にもとづく旅行業
5.各種広告企画、制作、販売及び広告代理店業
6.損害保険代理店業
7.不動産の売買、賃貸、仲介、斡旋、管理業務及びビルメンテナンス業
8.燃料用油、潤滑油等石油製品、油脂販売業
9.事務機器、電算機器及びその器材、建築資材、包装用資材、事務用品その他各種紙製品の販売業
10.生命保険の募集に関する業務
11.乗用旅客自動車運送業
12.県知事認可、ホームヘルパー認定養成講座開設
13.労働者派遣事業
14.有料職業紹介事業
15.人材育成に関する総合支援及び講師派遣
16.上記各号に付帯関連する一切の業務

● 一般労働者派遣事業(般47ー300097) 有料職業紹介事業(般47ーュー300067) 

設立年月 1983年9月1日
代表者名 代表取締役社長 糸数 淳
資本金 3,000万円
従業員数 95名
年間売上高 35億
沿革 琉球新報社の関連子会社として、新聞関連事業を中心に事業を展開する。
主な事業に新聞折り込みに関する全般・新聞広告に関する全般・告別式取材など沖縄県の
地域性ある事業に関わる。また、琉球新報社の主催する読者サービスの事業に関わること
(沖縄マラソン・新報料理講習会・トリムマラソン・新卒合同企業説明会など)琉球新報
カルチャーセンターの企画・運営。求職者の就職支援として行う人材育成事業と求人企業
開拓事業・琉球新報の求人媒体「ウイークリー1(ワン)」の運営。新卒者の就職支援として
人材育成事業、DTPの人材育成事業などの公共事業を実施する。
 又、公共事業に関する新聞広告、TV&ラジオCM、チラシ作成&折込などの広報業務や
新聞関連業務としてソーシャルビジネスを中心に展開し、各分野で様々な企画提案を行っている。
支店・支店事業所 ■本社
〒900-0001
沖縄県那覇市港町2-16-1 琉球新報開発ビル7階
TEL:098-865-5272 FAX:098-869-0729

■中部広告部
〒904-0014
沖縄県沖縄市仲宗根町25-6 琉球新報中部支社2階
TEL:098-938-3535  FAX:098-939-4475

■北部営業所
〒905-0014
沖縄県名護市港2-3-1 琉球新報開発北部ビル1階(琉球新報北部支社内)
TEL:0980-53-3131 FAX:0980-53-5837

■新報カルチャー
TEL:098-865-5277 FAX:098-865-5283
●天久教室
〒900-0005
沖縄県那覇市天久905

●大同教室
〒902-0066
沖縄県那覇市大同172
(沖縄県婦人連合会 会館3階)


●港町教室
〒900-0001
沖縄県那覇市港町2-16-1
(琉球新報開発ビル6階)
グループ会社・子会社・
関連会社
株式会社 琉球新報社
株式会社 キッズビレッジ
株式会社 琉球新報販売センター
株式会社 琉球新報印刷
開催日 イベント名
2022.01.21
【1月21日】オンライン業界セミナー

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當間さん(とうま)

當間さん(とうま) さん

部署・役職
総務部
出身学校
名桜大学 国際学群

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Q1.就職活動中で気をつけた事(意識した事)、または「こうしておけばよかった」と感じた点はありますか?

意識したことは、興味を持った会社は説明会などで社員さんと直接お話をし、会社について分からないことや気になることを積極的に質問したことです。反省点は就職活動に取り組むのが遅かったことです。特に面接対策は不十分だったため本番ではかなり緊張しました。早めに多くの人と面接対策に取り組むべきだったと思いました。

Q2.この会社を選んだ「決め手」は何でしたか?

就職活動中の私はやりたいことが定まっていなかったため、合同企業説明会では様々な企業のお話を聞いていました。そこで当社を知り、会社の雰囲気の良さと様々な事業に関われることが魅力に感じ、入社を決めました。

Q3.現在、就職活動をしている学生さんへのアドバイスをお願いします。

企業説明会や会社説明会などに積極的に参加することをお勧めします。これまで意識していなかった企業でも、興味を持つきっかけになると思います。また、気になる企業は1回だけでなく、別の説明会でもお話を聞き、会社の理解を深め自分に合った社風かを見極めるといいと思います。

親川(おやかわ)

親川(おやかわ) さん

部署・役職
事業企画部
出身学校
沖縄国際大学 経済学部

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Q1.就職活動中で気をつけた事(意識した事)、または「こうしておけばよかった」と感じた点はありますか?

就職活動中は、自分がどういう人間なのかを理解しようと心掛けていました。説明会に参加して、企業の人事さんと話、自分が働くイメージをもって行動していました。「こうしておけばよかった」点は、もっと説明会や就職支援イベントに参加して情報を集めればよかったということです。成長にも繋がるので、積極的に行動することはとても大事だと感じました。

Q2.この会社を選んだ「決め手」は何でしたか?

沖縄の企業で、沖縄の人に貢献したいという気持ちがあったので応募してみました。また、説明会に参加した時や、会社見学をした際に、会社の雰囲気が良かったのも決め手になりました。

Q3.現在、就職活動をしている学生さんへのアドバイスをお願いします。

1人で考え、行動してもなかなか自分がうまくいっているのかはわからないものです。なので、周りの人にアドバイスをもらうなど、他人とコミュニケーションをとることが大事だと思います。就職支援課やキャリアセンターなどを利用して就活をすることが近道になるのではないかと思います。就活応援してます!

中村さん(なかむら)

中村さん(なかむら) さん

部署・役職
保険事業部
出身学校
沖縄国際大学 産業情報学部

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Q1.就職活動中で気をつけた事(意識した事)、または「こうしておけばよかった」と感じた点はありますか?

私は周りの同級生よりも遅れた就活スタートで、そんな中で広がり始めたコロナの影響で次々と合同説明会が中止していき非常に焦っていました。周りの同級生と自分を比べて焦って落ち込んだ時期もあります。もっと早くから就活の準備を始めていればよかったと当時は強く思っていました。しかし今思えば周囲と比べず自分のペースで頑張ることが一番大切だと思います。

Q2.この会社を選んだ「決め手」は何でしたか?

決め手は二点。「多様な業種」と「待遇面」でした。琉球新報開発では現在6つの部署があり、中部・北部地区も合わせると7つと多くの部署があります。仕事内容も部署によって様々で、ここでは様々な経験をして成長することができると思いました。そして、「待遇面」。福利厚生や給与といった条件がしっかりしており、ここでなら長く続けられると思い志望しました。

Q3.現在、就職活動をしている学生さんへのアドバイスをお願いします。

今はコロナ渦で思うように動けなかったり、周囲と比べたりして焦ってしまうこともあると思います。そんな時こそ冷静になって自分のペースを維持することが大切だと思います。就活は辛く、苦しいと感じる人も多いと思いますが過ぎてしまえば案外あっけないものです。就活生の皆さん、最後まで悔いの残らないよう自分を信じて頑張ってください。